電車内での化粧もキスも全く気にならない方なのだけれど、「すいませんをいわずに無言で人をかきわけるやつ」にはいつも腹を立てている。殆どは50代から70代のおじさん。駅員を怒鳴りつけているのもこの人たち。何なんだろう、あの人達の「年下には礼儀を払わなくてもいい」という誤解は。
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オイラの師匠スジのヒトが言ってた。
非難を受けるというのは、相手を脅かしたか、羨ましがられているかなので、いい状態であると。むしろそれを維持しろみたいな。
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petah-l:

indie//boho

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「ヤナギザワシンゴ」
お笑いタレント柳沢慎吾松方弘樹主演の『名奉行 遠山の金さん』(テレビ朝日系)に同心・間半平役でレギュラー出演していた頃、若山が第3シリーズ第3話「怪盗の顔を見た! 」(1990年7月26日放送分)でゲスト出演した際に、東映京都撮影所内ですれ違った時のことである。まだ駆け出しの若手だったため、若山に対する「暗黙のルール」(若山と顔を合わせた場合、座っていれば立ち上がり、必ず立ち止まって『若山先生、おはようございます』と声をかけて最敬礼する。共演する場合には遅刻厳禁、楽屋挨拶厳守など)を知らされておらず、ちょうど食事を終え、食堂から出てきた柳沢は若山に対し、楊枝をくわえながら「チィーッス! 」と何気なしに頭を下げた。この態度に若山が激怒し、「あの野郎、後で俺の部屋ぁ来いって言っとけ! 」とスタッフに指示。東映京撮俳優会館内の自分の楽屋(特別室)に柳沢を呼び付け、大慌てで自己紹介し謝罪する柳沢を尻目に、自分のソファーの真向かいに座らせ、無言のまま長時間睨みつける事態となった。ただならぬ異変に気付いた松方が楽屋に入り「富兄い、今、俺と一緒に『金さん』やってる慎吾って若い奴だから・・」と間を取り持つと、若山は「知ってるよ、だから俺ぁ、シンゴと話してたんじゃねぇか」(実際には一言も無かったという)と告げ、その場は一旦収束した。
しかし撮影に入ると、同心役の柳沢の刀の取り扱いや所作に注文をつけ、「ヤナギザワシンゴ!! (決して「やなぎさわ」とは呼ばなかった)おめぇ今、どっちの手で刀ぁ持ってたんだよ! おめぇの役は同心じゃねぇのか? ・・・ヤナギザワ!! 」とその場で叱責。柳沢が必死に「これは松尾(正武)監督の指示なので、」と説明すると今度は「おい! 松尾!! 」と監督の松尾に演出について1時間ほど意見する事態となり、撮影は遅々として進まなかった。業を煮やした松尾は、柳沢が若山に対して言う台詞「うるせぇ、このジジィ!てめぇは黙ってろ!」の「ジジィの前に『くそ』を付けろ」と柳沢に指示。渋る柳沢をよそに「うるせぇ、このクソジジィ」の台詞で撮影は進行。一応そのシーンは撮了したものの、若山が「ヤナギザワシンゴ! おめぇ何て言った? 今、台詞が2つばかり増えてなかったか? 」と録音技師を呼びつけて何度も音声をチェックし始め、台詞が変わっている事を知った若山は激怒し柳沢に怒りの矛先を向ける。ここで再び「い、いや、違います。これは監督の指示で・・」と狼狽する柳沢から説明されると「松尾、てめぇこっち来い! この野郎!! 」と今度は松尾に喰ってかかり、結局この日の撮影は中止となった[注 3]。しかしその後、若山は柳沢を懇意にし、良好な関係だったという。柳沢の実家には若山に肩を組まれて撮ったスナップ写真を引き延ばしたパネルが飾られている。
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boomerstarkiller67:

Star Wars Droids - Electronics Today International (1977)

7daystheory:

Mark McNairy [Via Menswear Style]

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Mark McNairy [Via Menswear Style]

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本のデザインで一番楽しいのはどんな作業かという質問に答えて、文字組みだという。

 文字の大きさ、どのフォントを使うか、行間や上下左右の余白で印象は変わります。集中して読むミステリーは、外の風を感じられないように読者を文字に縛りつける感じ。お茶を飲みながら読めるエッセイなら風通しよく、優しくフレンドリーに。論文は固く文字を組むと信頼度が上がります。

Reblogged from 未完成
■肩こりはマッサージでは治らない
一般的な整体サロンでは「肩がこった」と言って来られる人に対し「肩井(けんせい)」という、肩にあるツボを押すことを中心に治療を行います。もちろん、マッサージすることで血行がよくなり、肩が軽くなって効果を感じる人もいるでしょう。

ですがなかには、痛みが強くなる、肩が上がらなくなる、もしくは最悪の場合、首が曲がらなくなる人さえいます。その理由は、腕の重さを支えている、首から肩にかけてつながる筋肉の緊張が、マッサージしたことによってほぐれ、ゆるんだ筋肉が腕の重さに引っぱられてしまうからです。

腕の重さは、体重が50キロの人で、片方3キロ近くあります。緊張しながらもがんばって支えていた、僧帽筋(そうぼうきん)や棘上筋(きょくじょうきん)という筋肉がゆるむと、3キロの重さで引き延ばされ、首が曲がらなくなったり、神経を刺激して痛みを感じたりするのです。

体の痛みはウソをつきます。痛い場所に原因が潜んでいるとは限りません。痛みには「黒幕」がいます。ですから、ほんとうの理由をしっかりと探り、根本から解決しないと、いつまでたってもぶり返し、慢性的な痛みに悩まされてしまうのです。

■痛みの黒幕は「縮んだ筋肉」
では、肩こりの原因となる「黒幕」は何なのでしょうか? それは、「縮んだ筋肉」です。肩こりの場合、

・大胸筋という胸の筋肉が肩を前に引っぱっている
・肩甲骨と肋骨をつなぐ脇の下にある前鋸筋という筋肉が引っぱって、肩に痛みが出ている

が痛みの「黒幕」であることが多いです。また、すぐ隣でつながっている筋肉ばかりでなく、もものつけ根にある腸腰筋(ちょうようきん)や、股関節が「黒幕」だということもあります。

ある40代の女性は、腹筋が固くなっていたせいで、長年肩こりの悩みを抱えていました。腹式呼吸をするように指導したところ、うそのように肩こりがすうっと改善し、本人も「何十年もマッサージに通っていたのは何だったんだろう」と驚いていました。

このように、肩こりは「縮んだ筋肉」が痛みの「黒幕」だったのです。他にも腰痛や頭痛なども縮んだ筋肉が引き起こしているケースがあります。肩こりなど身体の痛みに悩んでいる人は痛みの「黒幕」を解消する必要があります。
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選手やスタッフはよくやった。
今回の大会で言えば、日本はかなりの強豪と対等に戦えることを証明した。
もう少しだけ勇敢に、勇気を持って、リスクを冒すことができれば、
もっと良い結果を手にすることができたかも知れない。

選手は今日は休んで明日から考えてほしい
まず1勝して巻き起こった陶酔状態は正しかったか?
ゴールを挙げた選手だけを取り上げるメディアを含めて
レベルアップしなければいけない。結果だけからの批判は誰でも出来る。

ヨーロッパのサッカー界は
日本サッカーのスタイルについて、ポジティブに取り上げている。
選手にはおめでとうと言いたい

Jリーグで、良いプレーをすることだ。
Jリーグでもっと走る。
Jリーグでもっとリスクを冒す。
そうでなければ代表だけが短期間で勇気を身につけることはできない。
Jリーグのレベルアップをしなければ、代表のレベルアップはない。
サッカーファンも代表だけを応援するのはやめてほしい。
選手たちは、Jリーグの一つ一つの試合のディテイルにこだわって
プレイの質を上げてほしい。
ファンはもっと選手にプレシャーを与える応戦をしてほしい。
クラブ同士の競争ももっと激しく、緊迫感のあるダービーマッチも必要だ
お客さんのプレッシャーがサッカーのレベルを向上させるのです。
スタジアムを満員にしようではありませんか。

話しすぎました。
残念でしたが選手とスタッフには、ご苦労様、おめでとうと言いたい。
気持ちはよくわかります。
私もここで座りながら戦っていました。
でも葬式ではない。もっと明るくなりましょう。
サッカーはまだまだ続くのですから。
明日の日本のサッカーが今日のサッカーより良くなることを期待します。

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アメリカ人のケンカは突き飛ばしからスタートし、日本人ヤンキーの場合は胸ぐら掴んで顔を近づけることからスタートするのは住宅事情の違いなんですよね。向こうは広いから。
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フレネミーとはFriend(友達)とEnemy(敵)の合成語で、「友達ぶった敵」という意味。アメリカでは50年代からある言葉らしいが、最近TVドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』で使われて流行した。
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